 |
| ■ 警視庁HP ■ 警察署一覧 |
|
|
|
|
|
 |
 |
○ 土曜日と日曜日が比較的少なく、金曜日が最も多く発生しています。
○ 時間別では、18:00〜20:00が多く発生しています。 |
| 路線別交通人身事故発生件数 |
 |
|
路線別では、主要幹線道路である青山通り(国道246号線)が最も多く発生しています。
なお、全体的には減少しておりますが、依然として幹線道路での発生は高く、特に青山通りでの発生が増加しています。
また、溜池交差点は特に人身事故が多く発生しており注意が必要です。
|
 |
|
 |
溜池交差点での事故の特徴 |
|
|
|
 |
赤坂署管内の人身事故の特徴 |
|
| ○ 平成23年中の交通人身事故発生件数 |
| 項目 |
発生件数 |
前年比 |
| 発生件数 |
396件 |
−21 |
| 死者数 |
1名 |
+1 |
| 重傷者数 |
3名 |
+2 |
| 軽傷者数 |
427名 |
−29 |
|
|
|
|
|
|
| 赤坂署ではタクシーが関与する交通人身事故が多いのが特徴です。 |
 |
◆お客を乗せようと車を寄せる時の事故
(左側の巻込み、追突など) |
◆ドアの開閉時の事故
(後方からの自転車やバイクの接触事故など) |
 |
|
|
 |
1件でも交通事故を減少させるために、赤坂警察署では次の運動に取り組んでおります。
皆様のご協力をお願いします。 |
|
| ○ 「トワイライト・オン運動、リフレクター運動 |
ドライバーは早めに前照灯を点灯する。歩行者は明るい服装や反射材を使用する等、お互いに自分の存在を相手に知らせましょう。 |
 |
○「Tokyo Safety Ride運動」
事故を防止するために、ルールを守りましょう。
青山通り、表参道通り及び六本木通りは、二輪車の交通事故防止重点路線です。速度は控えめに、安全運転をお願いします。 |
○「ハンドル・キーパー運動」
「ハンドルキーパー運動」とは、自動車で仲間と飲食店などに行く場合に、お酒を飲まない人(ハンドルキーパー)を決め、その人が仲間を自宅まで送り届ける運動です。 |
|
|
 |
○ 赤坂地区への空車タクシーの流入規制
平成15年6月27日から一ツ木通り、みすじ通り、田町通り、円通寺通りには
|
 |
 |
 |
となっております。
狭い通りの渋滞を解消し、火事や急病人が出た場合には、直ちに救助活動ができるようにして、皆様の安全を確保することを目的としています。
赤坂警察署では、次の規制・取締を行っております。
|
|
| < 下図の赤線の通りが規制道路 > |
 |
|
|
| ○ 放置二輪車の取締強化 |
 |
赤坂警察署管内には、原付、自動二輪車等が多数放置されています。
歩道上の原付、自動二輪車等は、歩行者の通行を妨げるばかりでなく、接触や転倒による怪我の原因ともなります。
また、車道に違法駐車している原付、自動二輪車等は、交通渋滞の原因や、パーキングエリアを利用する車両の妨害にもなっています。
赤坂警察署では、駐車監視員活動ガイドラインに、原付、自動二輪車の重点路線区域を四輪車と同じに定め、取締りを強化しています。 |
| ○ 二輪車用パーキングチケット |
赤坂警察署管内の表参道に二輪車専用パーキングチケットが設置されています。
利用方法を確認し、気持ちよく利用できるようにしましょう。 |
| ≫ 赤坂警察署放置駐車取締り活動ガイドラインへ[PDF] |
| ≫ 二輪車用パーキングチケットへ |
|
|
| ○ 自転車を利用する方の交通ルールやマナーの遵守 |
 |
 |
 |
| 信号に従うなど、交通ルールを守り、迷惑や危険のない運転を心がけましょう。 |
| ○ 東京都道路交通規則の一部改正(平成21年7月1日施行) |
| ■ 運転者の遵守事項に関する規定(東京都道路交通規則第8条) |
| ■ 自転車の乗車人員に関する規定(東京都道路交通規則第10条) |
| ≫ 詳しくは「自転車の交通安全」へ |
|
|
 |
|
|
|
 |
| ○ 赤坂警察署では毎月18日に「二輪車実技教室」を実施しております。 |
運転に自信のある方、ない方経験年数は問いません。バイクの貸出は行っておりませんので、自前のバイクと一緒にライダーの方は奮って御参加ください。
尚、18日が土日、祝日となる場合は変更となりますのでご注意ください。
|
 |
 |
|
 |