署の概要 管内図 犯罪発生状況 交通情報 お知らせ
 テロ・震災対策
トップページ
三田警察署の概要


◎ 管内概況

  平安時代に所在した武蔵国郡郷の一部である御田郡が現在の「三田」の地名の由来と言われています。
 江戸時代には大名屋敷と寺社地で占められ、明治になると新政府高官や富豪の邸宅地として引き継がれ外国大使館も集まりました。 管内に所在する在日イタリア大使館内には、赤穂浪士の終焉地が残されています。
  東西南北ともに1.7kmの管内は、東西のほぼ中央を分断するように走るJR線を境に、丘陵地区は日本経済を牽引する大企業街であり、海岸地区は超高層マンションが林立する新興住宅地区として発展し続けています。 
  まさに、歴史と文化、そして開発と新生活が同居する管内です。 

明治 41 年 2 月 8 日

明治 43 年 3 月 31 日

明治 43 年 12 月 17 日

大正 2 年 6 月 13 日


昭和 12 年 8 月 28 日

昭和 44 年 4 月 22 日

昭和 63 年 3 月 30 日

平成 19 年 8 月 13 日

 芝警察署(現 愛宕警察署)の三田支署として発足

 芝警察署三田分署となる

 三田警察署に昇格し独立

 隣接の新堀警察署を統合して、芝三田警察署と改称
 芝赤羽町1番地(現三田1-4-28)に木造二階建庁舎を新築

 再び三田警察署と改称

 旧庁舎(芝5-36-3札の辻交差点)に移転

 旧庁舎に別館を増築

 現庁舎(芝浦4-2-12)を新築移転、現在に至る
管内面積  約3.72平方km
居住人口  約5.8万人
交   番
(計6カ所)
 三田綱町・亀塚公園前・三田通・田町駅東口・芝四丁目・海岸通

署の概要 管内図 犯罪発生状況 交通情報 お知らせ
 テロ・震災対策
トップページへ