小学生からの飲酒運転撲滅メッセージ
 ぼくは、飲酒運転は、あぶないと思います。
 ぼくは、そんな飲酒運転による事故はおそろしいです。
 ふだんは、べんりな乗りものです。
 遊びに行く時や具合いが悪い時など本当にべんりなのに・・・と思います。
 テレビで見たけど、お酒の強い人や弱い人もいるので「いってきでもお酒を口にした人は、ぜったい運転しない」ときめてほしいと思いました。
 悲しいニュースはテレビで見たくないと、おもいました。
               (泰明小学生 Aくん)
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イメージ  いんしゅうんてんは、とってもこわくてあぶないことだとおもいます。
 おさけをのむとよっぱらってフラフラになります。
 よっぱらってうんてんすると車をちゃんとうんてんできなくてじこをおこしたり人にめいわくをかけたりします。だからわたしは、いんしゅうんてんは、いけないことだと思います。
 いんしゅうんてんをなくすためには、おさけをのまないことだと思います。でも、しごとか、けっこんしきとか、パーティーのときにどうしてもおさけをのまなきゃいけないときは、でん車やバスやタクシーにのって、じぶんで車をうんてんしないことだと思います。
             (泰明小学校 Sさん) 
 わたしのかぞくは、レストランでごはんを食べるとき、いつもタクシーでかえります。
 お父さんがビールをのむからです。レストランの人がおうちまでおくってくれたらあんしんして、食べられます。
 よっぱらいにならないおさけや、ビールがあったらいいなぁと思います。そしたら、よっぱらいうんてんもなくなるだろうと思います。
            (京橋築地小学校 Sさん)
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イメージ  飲酒運転の人にひかれたら・・・と思うと、そんな事できないと思うのに、とてもざんねんです。
 飲酒運転をなくすには、「自分のことだけじゃなく人のことを考える」だと思います。
 これは、お母さんにいつも言われている言葉です。
              (泰明小学校 Kくん)
 ぼくは飲酒運転をふせぐ方法を考えました。 
 お酒を出す店ではちゅう車場の入口に店員さんが立っていて、「飲酒ストップ」とかいたシールを車に乗ってきた人に、はってあげます。
 そのシールをはっている人にはお酒をださないという方法です。
          (泰明小学校 Yくん)
  わたしは、いろいろな人たちが、飲酒運転で死んじゃってわたしは、すごく、可哀想だと思います。
 わたしは、1人で車を運転している時は、飲んじゃだめだけどお友だちといるときは、のんでいいと思います。
 なぜかというと1人の時は、運転をかわってもらえないけど、友だちといっしょのときは、かわってもらえるからです。
 飲酒運転は、ぜったいにいけないと思います。
       (泰明小学校 Kさん)
飲酒運転防止4か条 イメージ
運転するなら酒は飲まない。
酒を飲んだら運転しない。
酒を飲んだら運転させない。
運転する人には酒を出さない、すすめない。
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