交通事故発生状況

路線名 事故件数 昨年比
目白通り 84 -1件
笹目通り 79 ±0件
環八通り 80 +4件
川越街道 55 +4件
千川通り 8 +1件
富士街道 2 -2件
新大宮バイパス 0 -2件
大泉通り 1 ±0件
その他 324 -47件
合計 633 -43件
(平成23年 当署手集計)

リストボタン  光が丘警察署管内は、川越街道・目白通り・笹目通り・環八通り等の幹線道路が縦横に走っています。
 
リストボタン  平成23年中の交通死亡事故は4件4名で、前年比+3件、重傷事故は、4件4名で前年比-2件2名となっています。
路線と発生件数 グラフ
(平成23年当署手集計)

事故の発生件数を見ると「笹目通り」「目白通り」「環八通り」「川越街道」などの「幹線道路」での事故が全体の47%を占めています。
事故総件数中、自転車の関与率は38%となっています。
事故のほとんどは、安全確認が不十分なことが原因です。
リストボタン 幹線道路では

速度をひかえ安全運転をお願いします。
道路の横断は、横断歩道橋もしくは、横断歩道を利用しましょう。
自転車の皆さんも信号を守るなど、交通ルールを守りましょう。

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交通事故発生マップ
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自転車安全利用五則
  ご存じですか!自転車の正しい乗り方を!        
正しいルールを知り、安全に自転車を利用しましょう!
 1 自転車は、車道が原則、歩道は例外
 2 車道は左側を通行
 3 歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行
 4 交通安全ルールを守る
   ○ 飲酒運転・二人乗り・並進の禁止
   ○ 夜間はライトを点灯
   ○ 交差点での信号厳守と一時停止・安全確認
 5 子どもはヘルメットを着用
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>>自転車は車と同類です
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高齢者の交通事故防止
 ドライバーの皆さん、高齢者の方の交通事故が急増しています。
東京都内では、交通事故で亡くなられた方の約4割は65歳以上の高齢者の方が占めています。
また、当署管内でも約24%が、高齢者の方の事故でした。
その原因のひとつとして、高齢者側にも何らかの交通違反があったようです。 
平成23年当署手集計
 特に高齢者の方には、
・信号無視 ・安全不確認 ・横断禁止場所横断 ・横断歩道外横断
の違反が目立ちます。
 ドライバーの方は高齢者を見かけた時は、高齢者の方の行動をよく見て、交通事故防止に努めてください。

>>高齢者の交通事故について


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 交通少年団員募集
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詳しくは、下記までお問合せください

東京都練馬区光が丘2-9-8
光が丘警察署交通総務係
03-5998-0110
(内線)4112・4113
または
光が丘交通安全協会事務局
03-5998-1228

 
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