地震に備えて
 
◎ 大地震に備え、避難場所と避難要領の確認をしましょう
1 大地震の際、同時多発の火災が拡大するおそれがあるときは、「一時(いっとき)集合場所
 で火災の様子を見ます。【町会ごとに一時集合場所が決められています。】
 ○ 一時集合場所が安全な場合は、そこにとどまります。
 ○ 一時集合場所が安全でない場合は、「広域避難場所」へ避難します。
 ※ 一時集合場所に行くのが危険なときは、直接、広域避難場所へ避難します。

2 自宅に被害があり生活できないときは、「避難所」(小・中学校等)へ避難します

3 震災時の避難場所と、水害時の避難場所は異なる場合があります。
 板橋区発行の「水害ハザードマップ」等で確認しておきましょう。
@ 震災対策のバイブル
『地震のときはこうしよう』
A 板橋区水害ハザードマップ
【荒川・新河岸川・豪雨】 
B 志村パートナー
シップに参画を
◎ 広域場所を確認しましょう。
C  浮間公園荒川河川敷緑地地区へ避難するのは
 








D 高島平2、3丁目地区へ避難するのは   
地図
E 桐ヶ丘・赤羽台・西が丘へ避難するのは   
 
  








F 中台3丁目地区へ避難するのは   
         
避難場所 写真
    
◎ 大震災時の交通規制を確認しましょう。
1 中山道は大震災(震度6弱以上の地震により、多数の人的被害が出た災害を言います。)
 が発生した場合、「緊急交通路」になります。上り下りとも一般車両の通行はできません。
2 国道16号線以東の都県境(戸田橋)は、上り下りとも一般車両の通行はできません。
 ※ 『地震のときはこうしよう』で都内の交通規制を確認しましょう。
震災時の交通規制はこちらから
『地震のときはこうしよう』はこちらから

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