大森警察署
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交通安全

安全な町 大森

 平成26年の大森警察署管内の交通事故の特徴は、交通事故全体の約40%が自転車関与の事故です。
 自転車を利用するみなさんは、交通ルールを守り、正しい交通マナーを習慣付けて、交通事故防止に努めましょう!
  「安全で快適な大森の街」の実現に、ご協力をお願いいたします。

今後も「交通事故連続減少〜交通事故死者数・チャレンジアンダー150(いちごーまる)〜」をスローガンに署員一丸となって交通事故防止に努めてまいります。


 「交通事故連続減少〜交通事故死者数・チャレンジアンダー150〜」とは、重大交通事故の防止はもとより、交通事故そのものの減少を図りながら、交通死亡事故者を150人未満に抑えるという目標です。みなさんのご理解とご協力をお願いいたします。

詳しい交通事故の発生状況はこちら↓
交通事故発生状況

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高齢者への交通事故防止の呼び掛けキャンペーン


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左右の安全確認を忘れると、左右からの車両に気づかず事故にあうことがあります。
左右の安全 確かめて 歩く楽しさ 知る笑顔

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飲酒運転撲滅に向けての街頭キャンペーン

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 JR大森駅前にて、推進委員や指導員の方々と交通課員による飲酒運転撲滅へのチラシ配布と声掛けを実施。飲酒運転を絶対になくすため、日夜、管内のみなさんに声掛け運動を実施しています。
 
飲酒運転は、その瞬間から車を凶器に変えます!
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自転車シミュレーター 体験コーナー
 
自転車シミュレーターで自転車のルールやマナー、路上に潜む危険を学ぼう!
 大森警察署1階ロビーに、
【自転車シミュレーター 体験コーナー】を設置しました!
 あなたの自転車ルール・マナーは、大丈夫ですか?
詳しくは、大森警察署 交通課 交通総務係まで。
TEL03−3762−0110(内線4112)
 
※他署へ貸出し中の場合は、体験できないこともあります。
事前に問い合わせください。
問合せは、平日 8:30から17:15までにお願いいたします
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 大森警察署管内では、自転車の交通事故が多く発生しています。
 原因は一時不停止安全不確認が多数を占めています。
 
知っていますか?自転車安全利用五則
 
「自転車の交通事故防止」(警視庁HP)
 
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 中学生を対象としたスケアード・ストレイト方式(スタントマンによる交通事故再現)により、自転車事故の恐怖と責任を体感させる交通安全教室を実施しました。
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二輪車・自転車キャンペーンを実施

 管内のモデル交差点において、二輪車等に対し、安全運転の声掛けとチラシ配布を実施。
 管内は環七や国道15号が走り、車両も大型車を中心に多数の車両が走行しています。その脇を走る二輪車が事故にあう危険があるので、事故防止の呼び掛けを実施しています。
二輪車は スピード守って 安全走行
自転車はブレーキ・ライトで安全確認
 → Tokyo Safety Ride 10ロードプラン(警視庁HP)
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安全確認は確実に! イラスト 写真
 
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事故や渋滞の原因となる駐車違反をなくそう!
 

一台の 駐車が招く 事故・渋滞
 

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 管内の主線路線や駅周辺の渋滞解消のため地元地域のみなさんと
「一台の 駐車が招く 事故・渋滞」
をメーンスローガンに、各種キャンペーンを実施しています。
 迷惑駐車は、車両渋滞を招いたり、緊急車両の走行を困難にしたり、歩行者への危険を増加させたりします。
放置駐車違反の取締りについて「反則告知を受けた方へ」(警視庁HP)
 

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