大崎警察署
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管内人身事故状況
交通事故発生状況
  
崎警察署管内の交通人身事故の特徴
交通人身事故発生件数は204件で、死傷者数は229人となっています。 
 道路別では

  山手通り(42件) 国道1号(29件)
  白金五反田線(26件)
  八ツ山通り(20件) 目黒通り(13件)
  中原街道(4件)


交通
と幹線道路での発生が全体の約66%を占めています。
年齢層別負傷者数では、40歳代が60人と最も多く、次に多い30歳代が50人、20歳代が46人で、それらを加えると全体の約68%を働き盛りの壮年層で占めています。
特徴として
高齢者(65歳以上)の方の負傷者数は25人で全体の約12%です。
二輪車の関与は38件、約17%、自転車の関与は55件約24%となっています。
(平成27年当署手集計)

内人身事故発生件数
    平成27年は平成26年に比べ、-3件となりました。また、死亡者は0でした。

  平成25年 平成26年 平成27年
発生 180 207 204
死亡 0 1 0
重傷 4 1 1
軽傷 202 229 228
(平成25年・26年警視庁統計,平成27年当署手集計

別発生状況
    7月、10月、12月が多くなっています。
  
月別発生状況グラフ
(平成27年当署手集計)


間帯別発生状況
    交通事故は、朝の通勤時間帯と日中が多くなっています。
  
時間帯別発生状況グラフ
(平成27年当署手集計)

 
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