管内人身事故状況
大
崎警察署管内の交通人身事故の特徴
交通人身事故発生件数は294件で
○
道路別では
山手通り(
64件)
国道1号(37件)
白金五反田線(47件)
八ツ山通り(23件)
目黒通り(15件)
中原街道(11件)
と幹線道路での発生が全体の
約67%
を占めています。
○
年齢層別負傷者数では、
30歳代が99人
と最も多く、次に多い20歳代が69人、40歳代が58人で、それらを加えると全体の
約69%
と壮年層が多いことが分かります。
特徴として
○
高齢者(65歳以上)の方の負傷者数は2人の重傷者を含む
30人
で全体の
約9%
です。
○
二輪車が事故全体の
29,6%
に関係しています。
(平成23年当署手集計)
管
内人身事故発生件数
平成21年
平成22年
平成23年
発生
329
329
294
死亡
1
1
1
重傷
2
2
3
軽傷
369
369
323
(平成21年、22年警視庁統計、平成23年当署手集計
)
通
り
別人身事故発生件数
(平成23年当署手集計)
交
差点
別人身事故発生件数(事故発生上位交差点のみ)
(平成22年警視庁統計、平成23年当署手集計)
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