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交通安全   
 
 矢印 平成28年中 代々木警察署管内の事故発生状況について

ピーポ    代々木警察署の交通事故発生件数は、都内事故総件数のうち    約0.7%257件となっています。 
 
       
 
ピーポ   交通事故発生件数、自転車乗車中の交通人身事故は、発生件数・
 死傷者数とも減少傾向にあります。
  しかし、安全不確認や交差点での事故は依然として多い割合で発生 しています。
 
 
ピーポ     最も多く事故が発生しているのは12〜14時、次いで10時〜12時
 14時〜16時
になります。
   負傷者307人中6時〜18時の昼間帯に170人が事故に遭っています。
   明るいからと油断することなく、見通しの悪い場所や曲がり角では
 一時停止をするなどして、必ず周囲の安全を確かめるようにしましょう。
 
 
ピーポ   昨年と同様に、四輪車自転車の事故が多くを占めています。
 自転車の構成率25.1%は都内の構成率より1.2%低くなっています。
 自転車はとても便利な乗り物ですが、走行中の危険性は四輪車と同じです。
 交通ルールやマナーを守り、それぞれが事故防止に努めましょう。
 
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交通安全について、くわしくは ⇒⇒⇒  交通安全(警視庁ホームページ)
自転車の乗り方等については ⇒⇒⇒  自転車の交通事故防止(警視庁ホームページ)