中野警察署
   Home お知らせ 各階案内 交通安全 交番・駐在所 110番
犯罪抑止対策 災害対策 パートナーシップ 自転車総合対策    
 交通事故
交通少年団の活動  交通事故発生状況
 交通事故に注意!
 
 「高齢者の重大事故連続発生。交通ルールを守ってください。」 
 「大人の方々は、子どもたちの見本となるような交通ルールの厳守とマナーの向上を、 
  子どもたちは大人の姿を見ています。」
 
 中野警察署では、交通人身事故抑止対策を強力に推進しています。
 例えば、中野坂上や鍋屋横丁などの交通量の多い交差点において、制服警察官による街頭活動を強化したり、青梅街道や山手通り、中野通りなどの幹線道路を中心にパトカーを走行させるなどしています。
 
交通量の多い交差点 右矢印 中野坂上、杉山公園前、鍋屋横丁など
幹線道路 右矢印 青梅街道、山手通り、中野通りなど
首都高速 中央環状線 右矢印 中央環状線(新宿線〜池袋線  山手トンネル)
 
「中野警察署管内の交通人身事故発生状況」(手集計)
(今年上半期の主な交通人身事故です。)

※ ご覧になりたい場所の地図上の番号を押してください。


人身事故発生状況
 


 交通事故の特徴と防止 
 都内同様、中野警察署管内でも高齢者の交通事故や二輪車・自転車の交通事故が多く発生しています。また、自転車利用者のマナー低下も目立ちます。

高齢者 二輪車
高齢者 二輪車
自転車  四輪車
自転車 四輪車

◎ 二輪車事故が急増しています!

 駐停車車両や工作物に衝突する事故が増えています。
 二輪車はスピードを控え、不測の事態に対処できるよう防衛運転を心掛けましょう。
→交通死亡事故速報はこちらから
 危険を予測して運転していますか?雨天時や夜間は特に注意が必要です。

 頭や胸などを保護するために、正しくヘルメットをかぶり、プロテクターを着用しましょう。
→中野交通安全情報はこちらから


 交通少年団の活動
 中野警察署と中野交通安全協会では、交通少年団の活動を積極的に展開し、社会参加活動を通じて、子どもの「やさしさと思いやり」を育んでいます。
交通少年団の活動状況