|
| 交通事故に気をつけて! |
|
| 平成23年度中は戸塚署管内で383件の交通人身事故が発生し、426名の人が怪我をしました。(平成23年12月31日現在 当署手集計) |
|
 |
 |
| (当署手集計) |
|
|
|
| 戸塚警察署の交通事故特徴は、幹線道路や裏路地での追突や出会頭の事故が多発しています。見通しの悪い交差点では、必ず一時停止をしましょう。 |
|
| 戸塚警察署管内の交通事故は |
|
| 当事者の年齢別で一番多いのは、30歳代で159人(約41.5%)、車両別では四輪車が絡む事故が314件(約82%)と最も多く、次いで自転車の絡む事故が144件(約36.8%)です。(平成23年12月31日現在当署手集計) |
|
| 自転車を利用する皆さん! |
|
| 自転車は手軽に乗れる便利な乗り物ですが、歩行者や車に対する「やさしさ」をもって運転してください。自転車も車両です!事故を起こせば処罰されます。マナーを守り、正しく走行してください。 |
 |
|
この標識が有れば自転車も歩道を通行する事が出来ますが、歩道は歩行者が優先です!チョットした心遣いを。
13歳未満の子どもが自転車を運転する場合、または幼児(6歳未満)を自転車の幼児用座席に乗せる場合、保護者は乗車用ヘルメットを着用させるよう努めてください。 |
| あぶないよ 無灯火 携帯 二人乗り |
|
|
あ!!
こんな体験有りませんか?
自動車もまさか!自転車もまさか!
お互いに予測をして交通事故をなくしましょう。 |
 |
|
|
| 二輪車の交通事故増加 〜やめようよ ジグザグすり抜け 急制動 |
 |
|
二輪車にも運転マナーの悪さが目立ちます。特に重大交通事故のほとんどがスピードの出し過ぎ、急な車線変更やジグザグ運転によるものです。
|
|
|
| 高齢者事故増加 〜長年の 知恵とゆとりで 交通安全 |
 |
 |
高齢者の事故で多いのは、横断禁止場所での横断、信号無視、斜め横断によるものです。
たとえ面倒でも絶対に横断禁止場所の横断はやめ、近くの信号機のある交差点や歩道橋を利用してください。また、信号がたとえ青でも左右の安全確認を忘れないでくださいね。 |
|
| |
 |
|
夜間の外出は明るい目立つ服装で反射材等を身につけることで、運転者からの発見が早くなり、交通事故を防ぐことに最も効果があります。
靴のかかとに反射材をはるだけでハッキリ確認できますので、是非試してください。
反射材は、プレゼント致しますので、お立ち寄りください!! |
|
|
| 飲酒運転根絶について 〜飲酒運転 するもさせるも 犯罪者 |
飲酒運転による事故が後を絶ちません。
飲酒運転は、運転者にも周囲の人にも厳しい罰則が設けられています。
絶対にやめてください!!
|
 |
|
|
| 交通少年団の活動 |
| 戸塚警察署と戸塚交通安全協会では、交通少年団のいろいろな活動を通じて、「やさしさと思いやり」の気持ちを育んでいます。 |
|
 |
| 主な活動 |
|
各パレードに参加したり、クリスマス会、もちつき大会、 夏期訓練等があります。
戸塚交通少年団と楽しく活動しませんか? |
|
【交通少年団に関するお問合先】
戸塚警察署 交通総務係
(03)3207-0110(内線4112) |
|
 |
|
 |