西新井警察署
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西新井警察署の歴史
 関東大震災を契機に、都心部から郊外への居住者が急増し、昭和10年には足立区の人口が約17万人に達し、当時足立区全域を管轄していた千住警察署だけでは負担が大きくなったことから、昭和11年12月10日、警視庁管下88番目の警察署として西新井警察署が誕生しました。

略  年  表
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昭和
 11.12.10  西新井警察署創立
 管内面積47.72平方メートル、人口8万7千人
 16.12.08  太平洋戦争が始まる
 18.07.01  東京都制が実施され、東京都足立区となる
 20.04.13  空襲で庁舎全焼
 20.08.15  終戦
 20.12.20  現在地に木造2階建て庁舎が再建
 33.09.26  台風22号、管内が被害を受ける
 36.04.01  綾瀬警察署と分離
 37.05.30  地下鉄日比谷線開通、東武伊勢崎線相互乗入
 41.05.25  西新井大師が放火で炎上
 41.10.01  環状7号線が管内を開通(片側)
 46.01.16  前庁舎落成(鉄筋コンクリート4階建て)
 50.07.01  扇大橋開通
 
平成
 06.07.01  派出所を「交番」に名称変更
 07.01.17  阪神・淡路大震災
 07.03.20  地下鉄サリン事件
 11.07.21  竹の塚警察署と分離
20.03.30  日暮里・舎人ライナー開通
21.10.26  現庁舎移転