交通人身事故発生状況

災害はいつ起こるかわかりません。
普段から準備をしっかり行っておくことが重要です。
 災害時に適切な行動がとれるように、積極的に防災訓練に参加しましょう。
 災害時、ライフラインが停止することが考えられます。
 日常生活に必要な食料品、飲料水、燃料など最低3日分は確保しておきましょう。
 また、定期的に賞味期限等のチェックをしましょう。
 持ち運びは、両手の自由がきくリュックサックを使おう。
 火元の出火防止対策と、家具等の転倒防止器具の設置、
合わせて窓ガラス等には飛散防止フィルムを貼っておきましょう。
 災害時は、携帯電話や公衆電話は使用できないことが予想されます。
 普段から家族会議を開き、待ち合わせ場所、伝言ダイヤルの活用法、
家族間の決め事など話し合いをしておきましょう。
 自宅や、会社の近くの一時集合場所、広域避難場所を確認しておきましょう。

1 慌てず騒がず、状況確認 6 事前に家族で話し合い
2 作っておこう帰宅地図 7 安否確認、伝言ダイヤル
3 携帯ラジオをポケットに 8 歩いて帰る訓練を
4 ロッカーを開けたらスニーカー 9 季節に合わせた冷暖準備
5 机の中にチョコやキャラメル 10 声を掛け合い、助け合おう 


 
広域避難場所
恩賜猿江公園 清澄庭園
木場公園 東京海洋大学
潮見運動公園 辰巳団地一帯