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署の沿革
 当署は、昭和23年3月7日の警察法の施行によって、立川警察署から独立し、自治体警察の「昭和町警察署」として、北多摩郡昭和町大字福島827番地に産声をあげた。

 その後、昭和28年1月1日警察法の一部改正により、自治体警察が廃止され、国家地方警察「昭和地区警察署」となり、昭和町のほか拝島村も管轄することになった。そして、昭和29年5月1日、昭和町と拝島村が合併して昭島市が誕生したことに伴って、「昭島地区警察署」と改称した。

 更に同年7月1日警察法の全面改正に伴って、警察は都道府県単位に設置されて、多摩地区が警視庁に編入された際、名称を「警視庁昭島警察署」と変更し、現在に至っている。


昭和20年代の庁舎
昭和20年代の庁舎
昭和35年新庁舎落成当時
昭和35年新庁舎落成当時
 庁舎は、自治体警察署当時から昭島市福島町827番地(八清ロ−タリ−、現在の昭島市役所東部出張所のところ)にあったが、昭和35年7月26日、市のほぼ中央にあたる昭島市上川原町1丁目1番1号に移転した。
平成2年当時の庁舎
平成2年当時の庁舎
平成8年新庁舎落成当時
平成8年新庁舎落成当時
 仮庁舎を経て、平成8年10月7日に地上3階、
地下3階建ての新庁舎が落成し、現在に至っている。
昭島警察署シンボルマーク  このシンボルマークは昭島警察署が安全で明るい昭島の町づくりに次の願いをこめて制定したものである。

 市の花「つつじ」は愛を
 中央に位置する「アキシマクジラ」は温厚慈悲の心
 警察記章である五光線は管内の隅々まで正義の光をあてていくことを表したものである。
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