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立川警察署の交通安全
管内では、自転車やオートバイの交通事故が多発しています! 不慮の事故で、高額の損害賠償を支払う例もあるようです。ご注意ください。


ピーポくん
これらの情報を参考にして、交通事故にあわないようにしてね!
なおデータは、当署手集計です。

1.交通事故路線別発生状況(平成26年中)
2.町別発生状況(平成24〜26年中)                  

3.自転車事故発生状況(多発路線:立川通り、五日市街道、芋窪街道)
4.交通死亡事故発生状況(平成24年〜26年中)
5.高齢者による交通事故発生状況(平成24〜26年中)
6.交通事故発生件数等の推移(過去10年)
 
7.都内全域で駐車監視員が活動しています(平成21年4月1日から)


交通事故発生状況 交通事故発生マップへ 立川市
国立市





1.交通事故路線別発生状況(平成26年中)

〜交通事故の約13%が立川通りと五日市通りで発生しています〜

路線別発生件数(平成26年中)
立川通り 五日市街道 新奥多摩街道 芋窪街道 国道20号 旧甲州街道 その他
60 55 26 24 14 14 699 892
(当署手集計)

 平成26年中、当署管内では892件の交通事故が発生していますが、そのうち60件が「立川通り」で、55件が「五日市街道」で発生しています。
 ドライバーはもちろん、自転車利用者や歩行者も十分注意して下さい。
グラフ
(当署手集計)

2.町別発生状況(平成24〜26年中)

グラフ
(当署手集計)

グラフ
(当署手集計)

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3.自転車事故発生状況 (多発路線:立川通り、五日市街道、芋窪街道)



発生件数 死者数 負傷者数 負傷者数内訳 事故関与率
重傷者 軽傷者
平成25年 431件 0名 419名 3名 416名 41.1%
平成26年 338件 0名 331名 3名 328名 37.9%
増減 -93件 ±0名 -88名 ±0名 -88名 -3.2%
(当署手集計)

グラフ
(平成26年当署手集計)

  自転車は、手軽で便利な乗り物ですが、利用者の安全への意識が低いように思われます。 
不慮の事故で、高額の損害賠償を支払う例もあるようです。
ルールとマナーを守り安全に利用してください。
  また、夕暮れ時の交通事故を防止するため、
「トワイライト・オン運動」及び「リフレクター(反射材)運動」を推進中です。


やめようね このような運転
イラスト
気をつけてね
ご存じですか自転車の正しい乗り方!(警視庁ホームページ)

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4.交通死亡事故発生状況(平成24年〜26年中)

地図




24
1 平成24年3月19日(月) 国立市谷保521-3(日野バイパス) 自二(単独)
2 平成24年6月6日(水) 国立市青柳197(甲州街道) 普通貨物車×自転車
3 平成24年8月15日(水) 立川市錦町6−26(甲州街道) 普通乗用車×普通乗用車
×ミニカー
4 平成24年9月13日(木) 立川市富士見町2-9(緑川通り) 普通乗用車×
街路灯(同乗者)
5 平成24年11月26日(月)   立川市西砂町6-76(殿ヶ谷街道) 普通貨物車×歩行者



25
平成25年は、死亡事故の発生はありませんでした!



26
1 平成26年4月6日(日) 立川市若葉4-8(立川通り) 普通乗用車×歩行者
2 平成26年7月10日(木) 立川市錦町2-10(市道) 普通乗用車(単独)
3 平成26年8月10日(日) 国立市谷保249(都道) 普通乗用車×歩行者
4 平成26年10月31日(金) 立川市高松町1-23(市道) 普通乗用車(単独)

イラスト

このようにならないように注意しようね
ピーポくん

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5.高齢者による交通事故発生状況(平成24〜26年中)

(当署手集計)

発生件数 死者数 負傷者数  負傷者数内訳 
重傷者数 軽傷者数
平成24年 362件 2名 219名  4名 215名
平成25年 315件 0名 193名  1名 192名
平成26年 267件 2名 147名  2名 145名
※本表は、当署手集計です。警察庁により65歳以上の方を高齢者と定義しています。


グラフ
(当署手集計)

発生件数 死者数 負傷者数  負傷者数内訳 
重傷者数 軽傷者数
平成24年 270件 2名 163名  3名 160名
平成25年 231件 0名 147名  1名 146名
平成26年 205件 2名 107名  2名 105名
※本表は、当署手集計です。警察庁により65歳以上の方を高齢者と定義しています。


グラフ
(当署手集計)

発生件数 死者数  負傷者数 負傷者数内訳
重傷者数 軽傷者数
平成24年 92件 0名 56名  1名 55名
平成25年 84件 0名 46名  0名 46名
平成26年 62件 0名 40名  0名 40名
※本表は、当署手集計です。警察庁により65歳以上の方を高齢者と定義しています。

平成26年中、立川署管内の交通事故による高齢者の死者数は2名、負傷者数は147名でした。
高齢者の交通事故の割合は全体の27.5%です。

交通事故に遭う状態別を見ると、歩行中が最も多いことから、
徒歩で外出する際は、「信号を守る」「横断歩道を渡る」といった交通ルールを守ることはもとより、
ドライバーから目立つよう、「明るい服装」「反射材の活用」などの工夫をして、
自らが交通事故に遭わない用に努めましょう。

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6.交通事故発生件数等の推移(過去10年)

(当署手集計)



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7.都内全域で駐車監視員が活動しています(平成21年4月1日から)

写真  平成21年4月1日から、東京都全域(島部を除く)で放置駐車の確認事務が民間委託されました。

  立川警察署の管内では、原則として幹線道路や駅前など、警視庁ホームページで公開された重点路線・重点地域で活動しています。

放置車両確認事務の民間委託地域を東京都内全域に拡大
(警視庁ホームページ)

絶対やめよう!交通ルール違反


夕暮れ時・夜間の交通事故防止(警視庁ホームページ)

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