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立川警察署の概要

立川警察署のあゆみ
創設当時の庁舎 旧庁舎
昭和17年12月 1日 府中警察署から分離して創設(立川市柴崎町3丁目18番8号)
昭和21年 4月14日 旧庁舎全焼(米兵憲兵のストーブ不始末)
昭和22年 6月 4日 旧庁舎落成(立川市柴崎町3丁目18番8号)
昭和23年 3月 7日 警察法施行により国警立川地区警察署、自治警立川市警察署、自治警昭和町警察署、自治警谷保村警察署の4署に分離
昭和24年10月15日 国警立川地区警察署の庁舎落成
昭和29年 7月 1日 新警察法施行により、国警立川地区警察署、自治警立川市警察署および自治警谷保村警察署が合併し「警視庁立川警察署」となる。
昭和40年 4月 1日 旧庁舎落成(立川市柴崎町3丁目18番8号)
昭和53年12月 1日 東大和警察署新設に伴い、東大和市、武蔵村山市が同署移管
平成 7年 2月13日 現庁舎落成(立川市緑町3233番地の2)
 
管内の特色
 立川市、国立市の2市を管轄し、地理的には東京都のほぼ中央に位置しています。近年、JR立川駅を中心に急ピッチで再開発が進められており、大型販売店や国の関連施設の進出が著しく、多摩地区の文化、経済の中心として発展を続けています。

 特に、昭和記念公園、広域防災基地、多摩都市モノレールの全線開通、西大通りの開通、都市軸の開通、自治大学の創設、ペデストリアンデッキの完成等JR立川駅利用客の急増とともに目覚ましいものがあります。
 また、国立市は文教都市として教育施設が多いうえ、住環境を大切にした街づくりを目指しています。
昭和40年当時の立川駅周辺 最近の立川駅周辺

写真で見る管内の移り変わり
大正時代の立川(中央の建物は飛行第五連隊の施設) 駅ビルが出来る前の立川駅北口、旧北口交番も確認できる
昭和29年当時の立川駅北口交番前の様子 立川駅北口交番(昭和30年代、後方は三菱銀行)
大正時代の立川駅(右の桜木は若山牧水が詠んだ千本桜) 昭和30年代の立川駅北口(ボンネットバスも懐かしい)
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