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署の概要


署の沿革

  五日市署は、明治10年に神奈川県「八王子警察署五日市分署」として開設されました。

  その後、青梅警察署五日市分署となり、大正15年に東京府「五日市警察署」が誕生し、昭和29年、警察制度の改正による組織改編を経て現在の「警視庁五日市警察署」に改称となりました。

  現在の庁舎は、昭和63年1月23日に落成しています。
大正15年当時の五日市警察署
大正15年当時の五日市警察署

  管内は、東京都の西端に位置しています。あきる野市の一部(旧五日市町)、日の出町、檜原村を管轄しており、東西に24.3km、南北に11.7kmの広がりを有し、184.4平方kmの面積のうち約60%は山岳地域です。

  管内の人口は40,670人、世帯数は17,971世帯(平成29年1月1日現在の住民基本台帳より)で、ほぼ中心部を東西に秋川が流れています。

  JR五日市線が主要な交通機関です。主要道路は東西に五日市街道、檜原街道、ほぼ南北に秋川街道が走っています。


五日市署案内図

  JR五日市線 武蔵五日市駅から徒歩約15分
  または、同駅からバス 「五日市高校」下車徒歩約2分

五日市署案内図
 

シンボルマーク 
マーク
あきる野市を流れる一級河川「秋川」を象徴した水色
日の出町の由来となる日の出山からの朝日の朱色 
檜原村は秩父多摩甲斐国立公園の豊かな緑色 
と管内の市町村をそれぞれ表現しています。 
  また、中央に奥多摩三山の代表「大岳山」に飛来する大鷲を配し、署員が力強く
羽ばたいて管内の治安維持に当たる覚悟を表しています。



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