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東京空港警察署

警察署の概要

更新日:2018年2月28日

署の沿革

昭和27年 蒲田警察署空港警備派出所として発足
昭和33年 蒲田警察署羽田空港支所と改称
昭和35年 蒲田警察署から独立し、東京空港警察署として整備場地区の仮庁舎で業務開始
昭和48年 環状八号線沿いに独立庁舎を設置
平成9年 東ターミナル地区に現在の庁舎が完成・移転
同年 5月15日に業務開始

羽田の大鳥居

弁天橋交番前にある大鳥居は、平成11年2月に現在の場所に移設されたものです。以前は穴守稲荷神社の鳥居で、旧ターミナルの前にありました。
かつては参道を中心に、土産物屋・鉱泉宿・料亭などが立ち並ぶレジャーセンターとも言うべき場所だったそうです。

羽田空港

羽田空港は、国内の49空港との間に1日約500往復、国際線では世界31都市との間にネットワークが形成されており、国内・国際の総旅客数で年間約8000万人の旅行者の利用があります。
東京空港警察署では、羽田空港が安全安心して利用出来るよう、警戒・警備の徹底に努めていきます。

空港署管内新名所!はねだ日本橋

羽田空港国際線ターミナル内には、総檜造りの全長25メートルにもなる「はねだ日本橋」があります。
江戸時代の旅の出発地点は日本橋でした。空の玄関口である空港で、日本橋を渡り、これまでとはひと味違った旅の始まりを感じていただきたいとの願いから「はねだ日本橋」は造られたそうです。
はねだ日本橋の橋詰めには、「旅立ちは昔も今も日本橋」と書かれた高札が掲げられています。


写真提供:東京国際空港ターミナル

情報発信元

東京空港警察署
電話:03-5757-0110(署代表)

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