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犯人が履いていた靴の特徴は?

更新日:2018年7月17日

情報提供をお願いします。

写真のスニーカーを履いていた人を捜しています

現場に残された靴跡に該当するスニーカーは2種類あることが判明しました。
また、靴の使用状況については、真新しい靴ではなく、ある程度履き込んでいる靴であることが分かっています。

A社が販売していたスニーカーの特徴

スニーカーのサイズは26センチメートルで、黒・白・青など7色あり、主に丸井各店舗で平成2年から3年に販売されていました。価格は7,800円で、4個の金属製のひも穴と2個のプラスチック製のひも穴があり、ミッドソール部分に2本の黒色ライン入り、かかと部分に靴のメーカー名が入っています。
東京、神奈川、埼玉の丸井及びアメリカ屋靴店での販売数は、21店舗で439足(白119足、青73足、赤64足、黒63足、茶59足、緑35足、黄26足)

B社が販売していたスニーカーの特徴

スニーカーのサイズは26センチメートルで、黒と白の2色あり、主にPARCO(パルコ)、丸井で平成5年から6年に販売されていました。価格は12,000円で、7個の金属製のひも穴があり、かかと部分に靴のメーカー名が入っています。

  • 都内での販売箇所 9店舗 19足(黒15足、白4足)
  • 全国での販売箇所 49店舗 94足(黒60足、白34足)

都内でスニーカーが販売されていた地域・店舗名

A社のスニーカー

丸井

八王子店、町田店、立川店、国分寺店、吉祥寺店、新宿ヤング館、池袋本館、渋谷店、上野店、錦糸町店

その他

アメリカ屋靴店(新宿)

B社のスニーカー

丸井

新宿メンズ館、新宿ファッション館、渋谷店、錦糸町店

PARCO(パルコ)

池袋店、渋谷店、調布店、吉祥寺店

その他

プランタン銀座

都内でスニーカーが販売されていた地域・店舗の地図

平成2年から平成7年頃の写真やアルバムも見て下さい。写真のスニーカーを履いている人がいるかもしれません。どんな些細なことでも結構ですので、捜査本部まで連絡をください。

問合せ先

警視庁八王子警察署
大和田町スーパー事務所内けん銃使用強盗殺人事件特別捜査本部
電話:042-621-0130(直通)
電話:042-621-0110(代表)

情報発信元

八王子警察署
電話:042-621-0110(署代表)

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