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使用方法と注意事項

更新日:2018年3月30日

パーキング・メーターを使用するとき

1.枠に収まるように正しく駐車してください

  • 「0分」表示を確認してから駐車してください。
  • 大きな車両が2枠同時に使用することはできません。

2.パーキング・メーターが感知を開始したら、手数料を入れてください

  • 駐車したら先に払います。後払いではありません。
  • 100円硬貨のみ使用できます。

3.制限時間内に車両を移動させてください

  • 延長できません。
  • 制限時間を過ぎると駐車違反になります。

パーキング・チケットを使用するとき

1.枠に収まるように正しく駐車してください

大きな車両が2枠同時に使用することはできません。

2.歩道に設置してあるチケット発給設備で、チケットの発給を受けてください

  • 駐車したら先にチケットの発給を受けてください。後払いではありません。
  • チケットの一部は領収書になっています。

3.車両に戻り、車内の前方の見やすい位置にチケットを掲示してください

掲示をしないと駐車違反になります。

4.制限時間内に車両を移動させてください

  • 延長できません。
  • 制限時間を過ぎると駐車違反になります。

二輪車専用パーキング使用方法

1.枠に収まるように正しく駐車してください

1枠に駐車できるのは1台だけです。

2.歩道に設置してあるチケット発給設備で、チケットの発給を受けてください

  • 駐車したら先にチケットの発給を受けてください。後払いではありません。
  • チケットの一部は領収書になっています。

3.車両に戻り、チケットを掲示してください

  • 終了時刻が見えるように折り曲げるなどして掲示してください。
  • 掲示をしないと駐車違反になります。

4.制限時間内に車両を移動させてください

  • 延長できません。
  • 制限時間を過ぎると駐車違反になります。

パーキング・メーター、パーキング・チケット使用の際の共通注意事項

1.規制標識を確認しましょう

時間制限駐車区間標識

利用できる時間帯と制限時間が表示されています。
時間制限駐車区間標識
  • 標識上部の数字は利用できる時間帯を示しています(例 午前9時から午後7時まで利用できます)
  • 標識下部の数字は制限時間を示しています(例 60分間利用できます)
補助標識

「日曜・休日を除く」「1月1日から3日を除く」という意味は、それぞれ指定された日にちはパーキング・メーター等が利用できないことを示しています。(注記)

駐車禁止標識と連結している時間制限駐車区間標識

時間制限駐車区間標識で指定された制限に加え、駐車禁止の時間帯が表示されています。

駐車禁止標識
  • 標識上部の数字は駐車禁止の時間帯を示しています(例 午後7時から午前9時まで駐車禁止です)
時間制限駐車区間
  • 標識上部の数字は利用できる時間帯を示しています(例 午前9時から午後7時まで利用できます)
  • 標識下部の数字は制限時間を示しています(例 60分間利用できます)
補助標識

「日曜・休日を除く」「1月1日から3日を除く」という意味は、それぞれ指定された日にちはパーキング・メーター等が利用できないことを示しています。(注記)

(注記)土曜日は平日ですが、「国民の祝日に関する法律」に規程する休日となることがありますので、使用する際は法令や交通規制を必ず確認してください。
平成30年中は、5月5日(土曜)こどもの日、8月11日(土曜)山の日、11月3日(土曜)文化の日の土曜日が休日となります。

時間制限駐車区間の時間帯(例 午前9時から午後7時まで)はパーキング・メーター等を利用できますが、パーキング・メーター等が利用できない時間帯(例 午後7時から午前9時まで)は、駐車禁止の規制がかかっているという意味です。

標識の説明図

2.駐車枠に正しく停めましょう

白線の中に収まるように駐車してください。

駐車例の図

情報発信元

警視庁 駐車対策課 駐車対策第二係
電話:03-3581-4321(警視庁代表)

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