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自転車通行環境のエリア整備計画について

趣旨

 駅周辺の自転車が集中する地区において、面的な自転車通行環境の整備手法を検討するために、モデルとなる地区を設定し、東京都や関係区市と協力して自転車通行環境のエリア整備計画について検討を進めるものです。

モデル地区

 道路交通環境が異なる7地区で整備を行っています。

 (1) 港区 品川駅港南口地区 >> 実施状況はこちらから
 (2) 板橋区 志村坂上駅地区
 (3) 板橋区 蓮根駅地区
 (4) 江戸川区 西葛西駅地区
 (5) 江戸川区 船堀駅地区
 (6) 府中市 中河原駅地区
 (7) 小平市 小平駅南口地区

 >> 「モデル地区及び整備対象路線」図はこちら

整備手法

 各地区内における道路交通環境実態に応じて、次に示す手法を用いて整備を進めています。

(1) 自転車道
(2) 自転車専用通行帯(青色カラー舗装をあわせて実施)
(3) 普通自転車の歩道通行部分指定(カラー舗装等による通行部分の明示をあわせて実施)
(4) 車道左側端の青色カラー舗装
(5) 自転車の通行場所を明示する法定外表示「自転車ナビマーク」の設置

 ※ 自転車ナビマークについて、詳しくはこちら

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