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自転車安全利用五則 歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行

更新日:2016年5月16日

3 歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行

自転車が歩道を通行する場合は、車道寄りの部分を徐行しなければなりません。
歩行者の通行を妨げるような場合は一時停止しなければなりません。

【罰則】
2万円以下の罰金又は科料

自転車が歩道を通行する場合は、車道寄りの部分を徐行しなければなりませんが、歩道では自転車同士による相互通行することが可能です。
その際、歩行者の動向に注意することはもちろん、すれ違う自転車に危険を感じる場合は、自転車を降りて、自転車を押して歩きましょう。

問合せ先

警視庁 交通総務課 交通安全教育企画係

電話:03-3581-4321(警視庁代表)

情報発信元

警視庁 交通総務課 交通安全教育企画係
電話:03-3581-4321(警視庁代表)

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