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放置違反金の納付先

更新日:2017年4月1日

平成27年10月1日からコンビニエンスストアでも納付できるようになりました。

納付先について

納付できる金融機関

銀行、信用金庫、信用組合、農業協同組合、労働金庫、中央金庫(信金・商工組合)(東京都内に本店又は支店が所在する金融機関に限る(一部を除く。)。)
郵便局でも納付することができます。

放置違反金等に関する納付書はPay-easy(ペイジー)に対応していますので、Pay-easy(ペイジー)に対応しているATM(現金自動預払機)、パソコン又は携帯電話(事前にお取引先の金融機関にインターネットバンキング又はモバイルバンキングのお申し込みが必要となります。)等を利用して納付することができます。
ただし、警察署窓口で納付書の再交付を受けた場合は、交付の翌々日(土曜日、日曜日、祝日及び12月29日から1月3日までを除く。)以降から、利用することができます。コンビニエンスストアでは、再交付の日から利用することができます。

納付できるコンビニエンスストア(五十音順)

都内だけではなく、全国の店舗で利用可能です。

  • くらしハウス
  • コミュニティ・ストア
  • サークルK
  • サンクス
  • スリーエイト
  • スリーエフ
  • 生活彩家
  • セーブオン
  • セブン-イレブン
  • デイリーヤマザキ
  • ファミリーマート
  • ポプラ
  • ミニストップ
  • ヤマザキスペシャルパートナーショップ
  • ヤマザキデイリーストアー
  • ローソン
  • MMK設置店(コンビニ以外の店舗を含む。ただし、無人端末及び金融機関内端末は除く。)

納付書見本

納付書見本イメージ

コンビニエンスストアで納付できない納付書

  • 納付書記載の「納付期限」を経過しているもの
  • 金額が訂正されたもの
  • バーコードの印字がないもの、若しくはバーコードの読み取りができないもの

注意事項

  • 金融機関又はコンビニエンスストアの窓口で納付した場合は、領収印が押印された領収書が返付されます。この領収書が、放置違反金等を納付したことを証する書面として、車検を受ける際に提示を求められる場合がありますので、それまで大切に保管しておいてください。詳しくは車検拒否制度をご覧ください。
  • コンビニエンスストアで納付した場合、領収書とレシートが発行されますので、必ずお受け取りください。

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情報発信元

警視庁 駐車対策課 放置駐車対策センター企画運用係
電話:03-3581-4321(警視庁代表)

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