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パーキング・メーター

 
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パーキング・メーター利用に当たって守っていただくこと
●「駐車枠」からはみ出さない。 ●表示が「0」分であることを確認する。
●はじめに手数料300円(200円)を入れる。 ●制限時間を守る。最長60分(40分)。
 

正しい利用方法


正しい位置に駐車してください

 駐車枠内に収まるように正しく停め、パーキング・メーターが感知したことを確認してください。
 利用する際には、メーターの表示が
「0」分であることを確認してください。
正しい位置に駐車してください
パーキング・メーター
パーキング・メーター
1 駐車を感知してから現在までの経過時間が表示されます。
決められた時間を過ぎると
駐車違反となります。
2 駐車を感知すると、手数料を投入するまでの間点灯します。
規程の手数料を入れた後、未納灯が消え、正常に作動していることを確認してから、車から離れてください。
3 決められた時間が過ぎると点灯します。
速やかにその場から移動してください。
4 手数料を入れるところです。100円硬貨のみ使用できます。
5 100円以外の硬貨、又は変形等の硬貨が投入された場合、ここから返却されます。
6 利用方法、運用時間、制限時間、手数料等が書かれています。
必ず確認してください。 領収書
7 領収書が必要な場合は、手数料を投入してから2分以内にこのボタンを押してください。
8 領収書は取り出し口に出てきます。
9 パーキング・メーターの設備番号です。
番号は「警察署名」と「数字」で一組となっています。
不具合等で連絡の際、この設備番号をお知らせください

車を駐車枠内に停めたら、はじめに手数料を入れてください

 手数料は最初に入れてください。後払いではありません。手数料を入れないと駐車違反となります。100円硬貨に限り使用できます。
 領収書が必要な場合は、料金投入後
2分以内に領収書発行ボタンを押してください。
車を駐車枠内に停めたら、はじめに手数料を入れてください
 

駐車時間を守ってください

 決められた「制限時間」を超えて駐車することはできません。料金を入れても、決められた制限時間を超えた場合は、駐車違反となります。
駐車時間を守ってください

ゆすったり、たたいたりしないでください

 精密な機械が入っているため、誤作動を起こす原因になります。
ゆすったり、たたいたりしないでください
 
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【問い合わせ先】
警視庁 駐車対策課 駐車対策第二係
TEL 03-3581-4321(代表)

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