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| Q |
ツーショットダイヤルの情報提供会社と思われるところから身に覚えのない高額な通話料の請求書が送られてきましたが、支払う必要はありますか? |
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| A |
何らかの方法で個人データを入手した者が、同様の請求書を多数送りつけるものと思われます。家族全員が身に覚えのない請求であればもちろん支払う必要はありません。 |
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| Q |
「入金されない場合は延滞金と取立てに行く交通費を請求します。」という内容になっていて心配ですが? |
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| A |
もし脅迫電話がかかってくるようでしたら、地元警察署の生活安全課に相談してください。
また、自宅まで来ていやがらせなどを受けた場合は、すぐ110番通報してください。 |
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最近では、インターネットを利用中、ダイヤルQ2や国際電話回線に接続されるプログラムを知らないうちにダウンロードしてしまい、かなり高額の利用料金を請求されるケースも起きています。
被害を防ぐために
○ 内容をよく理解せずに、安易に「OK」などの表示をクリックしない。
○ 自分が契約しているプロバイダに接続しているかまめにチェックする。
詳しいチェック方法は、こちらをご覧ください。
○ダイヤルQ2への接続を必要としない方は利用規制の申し込みをする。
ダイヤルQ2ホットライン
電話0120-409-901(平日9時〜17時)
○利用している途中で接続先が海外等に変わると警告を発するソフトをインストールする。
次のアドレスから無料で行うことができます。
・KDDI (http://www.kddi.com/topics/atx/image.html)
・NTT東日本(http://www.ntt-east.co.jp/q2/)
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