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街頭防犯カメラ・スーパー防犯灯

更新日:2018年5月22日

警視庁では、地域住民の皆さんが安全に安心して暮らせるまちづくり施策の一環として、「街頭防犯カメラ」(警視庁本部などに撮影した映像を送っていないもの。)のほか、事件・事故などが発生したときに、通報ボタンを押すとインターホンで警察官と相互に通話できる「スーパー防犯灯」を道路・公園などの街頭に整備しています。
スーパー防犯灯にも防犯カメラが設置されており、街頭防犯カメラ、スーパー防犯灯のいずれも、撮影映像については24時間から1週間程度の間保存され、必要がなければ自動的に消去されます。

街頭防犯カメラ

世田谷区上祖師谷地区

10基

町田市原町田地区

7基

渋谷区円山町地区

10基

スーパー防犯灯

スーパー防犯の写真

東向島地区

12基

塩浜2丁目地区

5基

緑が丘地区

5基

スーパー防犯灯の活用方法

事件・事故などの“緊急事態”が発生!
ひったくり・痴漢などの被害に遭った、不審者が徘徊している、事件・事故を目撃したなどの緊急時。

  1. 緊急通報ボタンを押してください。
  2. 赤色灯が点灯し、ブザーが鳴り、周囲に緊急事態が発生したことを知らせます。
  3. スーパー防犯灯には防犯カメラが設置されており、現場周辺の様子を確認します。
  4. インターホンで警察官と通話が可能です。何があったのか落ち着いてお話しください。
  5. 警察官が現場へ急行するなどして、事件・事故の処理にあたります。

皆さんのスーパー防犯灯です。大切に使ってください。
いたずらは絶対にしないでくださいね!

情報発信元

警視庁 生活安全総務課 生活安全カメラセンター
電話:03-3581-4321(警視庁代表)

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