| 1 |
太枠線内に青か黒のボールペン又は万年筆で丁寧に自筆してください。
※ 「受付番号」、「受験番号」、「交付所属/リクルーター」欄は、記入しないでください。
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| 2 |
「種別」及び「類別」欄は、いずれか一つを○で囲んでください。
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| 3 |
「学歴」欄の記載は以下を参考にしてください。
| (1) |
最終学歴だけでなく、高校以降通学した学校を全て記載してください。 |
| (2) |
高校の学科名は普通科、商業科、工業科、機械科等を記載してください。 |
| (3) |
高卒認定(旧大検)合格者は、高校の欄に資格名と取得年月を記載してください。 |
| (4) |
短期大学は、学科名だけを記載してください。 |
| (5) |
高等専門学校は、高校の欄に記載してください。 |
| (6) |
大学の課程区分は、昼間部は一部、夜間部は二部、フレックス制の場合は主に通った区分を○で囲んでください。 |
| (7) |
専門等(専門・専修学校)は、何年コースかを正しく記入してください。 例:2年コース |
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| 4 |
「資格経歴等の評定」の実施に伴う資格経歴等の申請
第1次試験における「資格経歴等の評定」の実施に伴い、資格経歴等の申請を行う方は、詳細を「資格経歴等の評定について」で確認の上、該当項目を所定の枠内に正確に記入してください(欄が不足する場合は、ダウンロード版申込書を余分に出力して記入し、添付してください。)。
| (1) |
「種類」は、体=体力、語=語学、情=情報処理、他=その他警察官の職務執行に有用な資格経歴等に大別し、該当するものに○を付けてください。 |
| (2) |
「証明書類」は証明書類の有無について、ある=○、ない=×のいずれかを記入してください。 |
| (3) |
資格経歴等は受験する試験の申込書提出の時点で取得済み(大会等出場の場合は出場後)のものであり、かつ、第1次試験日に証明可能なものとします。証明できない、又は証明内容に不備がある資格経歴等は、資格経歴等の評定の対象になりません。 |
| (4) |
第1次試験当日にそれぞれの資格経歴等についての証明書類の原本及びそのコピーを1部提出していただきます。コピーはA4判に統一してください。A4判より小さい証明書類(免許証サイズの資格証等)をコピーする場合は、A4判の中央部分に入るようにコピーをしてください。A4判より大きい証明書類(賞状等)をコピーする場合は、A4判に縮小してコピーをしてください。なお、証明書類の原本は、第1次試験終了時に返却します。 |
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| 5 |
署名・押印の欄の記載
警視庁警察官採用試験を受験するに当たっては、こちらに掲載してある受験資格の「年齢」、「学力」及び「身体要件」を全て満たすほか、以下に示している「(1)〜(5)」までの各要件のいずれにも該当しないことが必要となります。
| (1) |
日本の国籍を有しない者 |
| (2) |
成年被後見人又は被保佐人※
※民法の一部を改正する法律(平成11年法律第149号)附則第3条第3項の規定により従前の例によることとされる準禁治産者を含む。 |
| (3) |
禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者 |
| (4) |
東京都職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者 |
| (5) |
日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者 |
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