パーキング・メーター

更新日:2017年6月2日

従来型パーキングメーター

従来型パーキングメーター写真

新型パーキングメーター

新型パーキングメーター写真

正しい利用方法

1 正しい位置に駐車してください

駐車枠内に収まるように正しく停め、パーキング・メーターが感知したことを確認してください。
利用する際には、メーターの表示が「0」分であることを確認してください。

駐車枠内にきちんと入れてください。

2 車を駐車枠内に停めたら、はじめに手数料を入れてください

手数料は最初に入れてください。後払いではありません。手数料を入れないと駐車違反となります。100円硬貨に限り使用できます。
領収書が必要な場合は、料金投入後2分以内に領収書発行ボタンを押してください。

はじめに手数料を入れてください。機械の前に立たないでください。

3 駐車時間を守ってください

決められた「制限時間」を超えて駐車することはできません。料金を入れても、決められた制限時間を超えた場合は、駐車違反となります。

駐車時間を守ってください

! ゆすったり、たたいたりしないでください

精密な機械が入っているため、誤作動を起こす原因になります。

ゆすったり、たたいたりしないでください。故障の原因になります。

不具合等で連絡の際、設備番号をお知らせください

交通規制を確認しましょう

時間制限駐車区間標識の図説

利用時間等は、規制標識に示されております。

  • パーキング・メーターやパーキングチケットは、「時間制限駐車区間」という交通規制です。場所によって規制の内容は異なります。
  • 利用の際には、規制標識などによって規制内容を必ず確認しましょう。
  • 土曜日は平日ですが、「国民の祝日に関する法律」に規程する休日となることがありますので、使用する際は法令や交通規制を必ず確認して下さい。

平成29年中は、

  • 2月11日 土曜(建国記念の日)
  • 4月29日 土曜(昭和の日)
  • 9月23日 土曜(秋分の日)
  • 12月23日 土曜(天皇誕生日)の土曜が休日となります。

駐車の方法

駐車方法の図説

情報発信元

警視庁 駐車対策課 駐車対策第二係

電話:03-3581-4321(警視庁代表)