避難するときは

更新日:2017年2月20日

ヘルメットや防災ずきんをかぶり、貴重品を身につけましょう

集団で避難しましょう。声を掛け合い、協力しましょう

正しい情報を収集することが大事です

デマを流したり、SNS上で拡散したりといった行為はやめしょう

火災が起きている時は、風向きに注意して、早く避難しましょう。また、避難場所までのルートは複数考えておきましょう

爆発・火災の防止

ガスの元栓を閉めるほか、通電火災防止(注記1)のため、電気のブレーカーを落としましょう。

(注記1)「通電火災」とは、地震発生時に停電し、数時間から翌日以降に電気が復旧した時、破損した電化製品などから発生する火災のことです

ペットの避難

区市町村によって受け入れ方が違います。事前にお住まいの区市町村防災担当に確認をしておきましょう

情報発信元

警視庁 災害対策課 地域防災係

電話:03-3581-4321(警視庁代表)