このページの先頭です
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

仮設店舗営業届出

更新日:2019年6月18日

仮設店舗営業届出

仮設店舗で古物を買受け等をしようとする古物商は、仮設店舗営業届出書を仮設店舗を設けようとする所在地を管轄する警察署に届出なければなりません。

仮設店舗とは

営業所以外の場所に仮に設けられた店舗であって、容易に移動することができるものを言います。取り壊しが予定されているビルの一室を、取り壊しまでの間使用する等、容易に移転することができないものや、継続的に営業を行うために設けられた店舗は仮設店舗営業届出書の対象となりません。

届出場所

仮設店舗の所在地を管轄する警察署の防犯係が窓口です。

届出期限

仮設店舗において古物営業を営む日から3日前までに提出しなければなりません。

3日前までとは

届出日から古物営業を営む日の間に、最低でも3日間あける必要があります。3日前までの届出日が閉庁日(土日、休日等)に当たる場合は、その休前日の平日に届出をする必要があります。
例えば、金曜日に古物営業を営む場合、その週の月曜日までに届出る必要があります。但し、月曜日が休日の場合は、その直前の平日までに届出が必要となります。)

届出時間

平日の午前8時30分から午後5時15分まで

手数料

かかりません

必要書類

仮設店舗営業届出書(別記様式第14号の2)

問合せ先

届出及び記載要領等に関して

仮設店舗の所在地を管轄する警察署の防犯係

その他の全般的な内容に関して

生活安全総務課 防犯営業第二係

情報発信元

警視庁 生活安全総務課 防犯営業第二係
電話:03-3581-4321(警視庁代表)

本文ここまで


Copyright © Metropolitan Police Department. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る